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	<title>徳島弁護士9条の会徳島弁護士9条の会</title>
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	<description>憲法について、一緒に考えてみませんか</description>
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		<title>憲法コラム</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 01:58:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokushima9jo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[寄稿]]></category>

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		<description><![CDATA[ペンネーム：Ｙ．Ｋ． 　一番大事なことは、自分たちの社会のルールや運命を自分たちで決めることにこだわりたいかど<a href="http://9-jo.tokushima.jp/column20170405/" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ペンネーム：Ｙ．Ｋ．</p>
<p>　一番大事なことは、自分たちの社会のルールや運命を自分たちで決めることにこだわりたいかどうかです。自分たちで決めたルールや運命だからこそ、それに従いたいと思うかどうかです。
<span id="more-193"></span></p>
<p>　自分たちが決めなくても誰か偉い人が決めたならそれでいいというのではなく、自分たちの社会のルールや運命を自分たちで決めることにこだわるのであれば、憲法を無視する政権を絶対に許してはいけません。憲法は、自分たちの社会のルールや運命を自分たちで決めるために必要な権利や自由を定め、国家権力を行使する者に対して、それらの権利や自由を侵害しないように命令をしています。</p>
<p>　自分たちの社会のルールや運命を自分たちで決めるには、自由に意見を言えないといけません。政府の政策について自由に批判的な意見を言えなければ、自分たちの社会のルールや運命を自分たちで決めることはできません。</p>
<p>　だから、憲法には、表現の自由が定められています。</p>
<p>　今はまだ自由に意見が言える状態です。
　しかし、憲法違反の安保法制を通したり、総務大臣が「電波停止発言」をしたり、憲法が蔑ろにされている気がします。最近では、監視社会を招き、自由に意見を言えなくなるおそれのある共謀罪法案が国会に提出されました。
　まだ自由に意見を言える今こそ、国民が積極的に声を上げる必要があります。</p>
<p>　戦後のドイツ国民は積極的に声を上げる道を選びました。ナチスの台頭を招いたのは、自分たちが積極的に声を上げて来なかったからだと深く反省したからです。そして、戦後のドイツでは政治教育が徹底されました。</p>
<p>　私たちもやらなければなりません。憲法を守らない政権は必ず選挙で落とすという意識を全国民が共有する努力をしなければなりません。国民が、憲法を守らない政権は必ず選挙で落とすという姿勢を見せなければ、権力の暴走を止めることはできなくなってしまいます。</p>
<p>　最後までお読みいただきありがとうございました。</p>
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		<title>憲法コラム</title>
		<link>http://9-jo.tokushima.jp/column20161202/</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Dec 2016 07:07:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokushima9jo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[寄稿]]></category>

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		<description><![CDATA[弁護士　末吉江衣 　みなさん、ジョンレノンさんのイマジンという曲を一度は聞いたことがあると思います。私は、この<a href="http://9-jo.tokushima.jp/column20161202/" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>弁護士　末吉江衣</p>
<p>　みなさん、ジョンレノンさんのイマジンという曲を一度は聞いたことがあると思います。私は、この曲の中で描かれている平和に対する思いや穏やかな曲調が好きです。</p>
<p><span id="more-187"></span></p>
<p>　以前から憲法の平和主義の発想に近いところがあると気になっていたのですが、インターネットで調べてみるとオノヨーコさんがジョンレノンさんに日本国憲法の英文を渡して、それを読んだジョンレノンさんが感化されて作った曲という説があることを発見しました。この事実が本当かどうかはわかりませんが、イマジンが憲法の平和主義と近いと感じる人は他にもいるようでした。さて、現在の日本は憲法にある平和主義が守られているのでしょうか。</p>
<p>　昨年、安全保障関連法が成立しました。このことにより、自衛隊員が他の国の軍隊のために危険な場所にかけつけて、場合によっては武器を使えるようになってしまいました。実際自衛隊では、こういった駆けつけ警護に向けた訓練がすでに始まっていると聞きます。近い将来、自衛隊員が駆けつけ警護の際に命を失ってしまう事態が生じるかもしれません。自衛隊では多くの若者が任務にあたっています。そんな若者が犠牲になってしまう危険があるのです。イマジンで描かれている殺すことも、死ぬ理由を考えることもない平和な世界から、遠ざかるように感じてなりませんし、憲法にある平和主義が守られているのか疑問を感じざるをえません。</p>
<p>　私は、これまで戦争体験がある世代ではないですし、近しい親族から戦争体験をじっくり聞いたこともありませんでした。しかし、安全保障関連法によって自衛隊員の命が危険にならないか、任務から戻った時にPTSDになったりしないか、他の国から日本も戦争ができる国になったと思われないか、ゆくゆくは日本が戦争に巻き込まれないかなどいろいろ想像することはできます。憲法というと堅苦しい話みたいに聞こえますが、憲法は想像してみると近い将来の話と関わってきているように感じます。みなさんにとって憲法が少しでも近い存在となるように、私たちはこれからも活動していきたいと考えています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>憲法コラム</title>
		<link>http://9-jo.tokushima.jp/kikou20161024/</link>
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		<pubDate>Mon, 24 Oct 2016 00:56:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokushima9jo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[寄稿]]></category>

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		<description><![CDATA[弁護士　大西　聡 皆さん、こんにちは。 　「憲法って何ですか？」と聞かれたら、皆さんはどうお答えになるでしょう<a href="http://9-jo.tokushima.jp/kikou20161024/" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>弁護士　大西　聡</p>
<p>皆さん、こんにちは。</p>
<p>　「憲法って何ですか？」と聞かれたら、皆さんはどうお答えになるでしょうか。「国の基本法である。」とお答えくださる方が多いでしょうか。はい、そのとおりです。正解です。</p>
<p><span id="more-182"></span></p>
<p>　憲法とは、主権者である国民が、国家権力を縛り、国民のための政治を行わせるためにある「基本法」です。憲法は、歴史的に国民が政府によって苦しめられたり、知らされぬ間に戦争を始められたりして散々な目に遭った反省から学び、生まれました。主権者である国民が憲法という決まりを作って、政府の好き勝手にさせないようにする、つまり、国民のための政治をするように国家権力を縛って乱用を防ぐものなのです。簡単に言えば、憲法は国(権力者)が必ず守るべき決まりなのです。</p>
<p>　最近、憲法改正のことを耳にすると思います。このことは国民生活にとってとても重要なことなのですが、憲法が身近なものと感じにくいせいで、多くの人はこの問題にあまり関心がないようです。</p>
<p>　しかし、憲法は、水や空気と同じで、普段は当たり前のように存在し、その存在は目に見えませんが、ひとたび憲法が権力者に有利な方向に変えられてしまうと大変なことになります。権力者は今まではできなかった好き勝手ができるようになってしまうからです。それは、国民の命や権利が危なくなるということを意味します。公共の利益や公の秩序といった漠然とした理由で人権を広く制限できる憲法に変わったとしたら…  権力者に有利な法律や制度が『憲法に違反しないもの』としてまかり通ってしまい、国民の生活が制限される大変窮屈なものになってしまうのです。</p>
<p>　そんなことにならないよう、主権者である私たち国民は常に国（権力者）を監視し続ける必要があるのです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>初老人の述懐</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Oct 2016 00:48:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokushima9jo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[寄稿]]></category>

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		<description><![CDATA[ペンネーム:罣礙老人 　理不尽に国内外のたくさんの人々の命を奪った戦争への反省から採用された平和主義、個人の尊<a href="http://9-jo.tokushima.jp/kikou20161022/" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ペンネーム:罣礙老人</p>
<p>　理不尽に国内外のたくさんの人々の命を奪った戦争への反省から採用された平和主義、個人の尊厳、基本的人権の擁護という憲法価値の下、７０年近くの人生を、戦争のない、リベラルで個人が個人として尊重され、経済的に豊でなくとも努力すれば高等教育を受けることができ、その努力が報われる社会環境の中で、本当に幸福な人生を過ごしてきた。これは奇跡だったのだろうか。</p>
<p><span id="more-178"></span></p>
<p>　２００４年、憲法９条の危機が顕在化して９条の会が出来た。しかし、以来１２年を経た今日、９条に限らず憲法価値全体が危機にさらされている。否、実質的には憲法が既に壊されている。安保法制による集団的自衛権の是認、武器輸出三原則やシビリアンコントロールの放棄、他国攻撃能力を持つ自衛隊装備、戦闘死を恐れさせないための靖国神社・国会での敬意表明などの戦死顕彰システムの維持充実、教育基本法の改悪、教科書検定制度の活用、国立大学法人化に始まる交付金を使っての学問の自由・大学の自治の弱体化、これを利用しての産軍学共同による武器研究開発、国鉄民営化に始まる労働組合運動の弱体化、その結果としての労働法制改悪による労働者の権利の剥ぎ取り、その結果としての企業利益再配分機能の崩壊、そして、フレキシブルな働き方や女性活躍などの看板の下での非正規雇用やパートタイム雇用など低賃金労働の拡大。受益者負担・家族による共助の思想下での社会保障制度の弱体化、ＮＨＫ人事や放送法を口実にしての報道への干渉、そして、ついに憲法改正自民党案はその第２１条２項に「公共及び公の秩序を害することを目的とした活動を行い、並びにそれを目的として結社をすることは、認められない。」とまで規定した。これは、もう徹底的に言論の自由を否定して批判を抑圧し、やり直しの道を封じた戦前の治安維持法の再来ではないか。</p>
<p>　事態は知らぬ間にいつの間にか少しずつ変わっている。気付いたときはもう遅いといわれるが、「戦後レジームからの脱却」＝「戦前回帰」は、憲法改正で総仕上げの段階となっているようだ。</p>
<p>　私の孫たちはどのような社会で暮らすことになるのであろうか。少なくとも、先人たちが戦争禍の反省から作り上げた日本国憲法価値の下で暮らすことは極めて困難な状況に立ち至っているようだ。これが、私一人の妄想であればよいが。</p>
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		<title>平和ミュージアムとくしまのご案内</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 05:53:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokushima9jo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[活動予定]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年12月12日（土）、13日（日）に徳島大学常三島キャンパスにおいて開催されるイベント、「戦後70年　<a href="http://9-jo.tokushima.jp/heiwa-museum-tokushima/" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2015年12月12日（土）、13日（日）に徳島大学常三島キャンパスにおいて開催されるイベント、「戦後70年　平和ミュージアムとくしま」のご案内です。徳島弁護士会も後援しています。ぜひ、足をお運びください。
<span id="more-165"></span></p>
<p><img src="http://9-jo.tokushima.jp/wp-content/uploads/2015/12/topics_151203_optimized-620x430.jpg" alt="topics_151203_optimized" width="620" height="430" class="size-medium wp-image-166" />
<hr class="symple-spacing " style="height: 20px" />
<div class="symple-callout symple-clearfix  symple-all "><div class="symple-callout-button"><a href="http://9-jo.tokushima.jp/wp-content/uploads/2015/12/heiwa-museum-tokushima.pdf" title="PDFダウンロード" target="_blank" class="symple-button  blue" ><span class="symple-button-inner" >PDFダウンロード</span></a></div><div class="symple-callout-caption">イベントのプログラムをダウンロードできます</div></div>
<hr class="symple-spacing " style="height: 40px" />
]]></content:encoded>
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		<title>安保法制反対パレードの模様が報道されました</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 01:03:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokushima9jo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[報道から]]></category>

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		<description><![CDATA[6月28日に徳島弁護士会が開催した安保法制反対パレードの模様が、徳島新聞6月29日付朝刊　27面に掲載されまし<a href="http://9-jo.tokushima.jp/press20150628/" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>6月28日に徳島弁護士会が開催した安保法制反対パレードの模様が、徳島新聞6月29日付朝刊　27面に掲載されました。</p>
<p><a href="http://9-jo.tokushima.jp/wp-content/uploads/2015/07/topics_150629.jpg" rel="lightbox[156]"><img class="aligncenter wp-image-157 size-medium" src="http://9-jo.tokushima.jp/wp-content/uploads/2015/07/topics_150629-620x665.jpg" alt="topics_150629" width="620" height="665" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>安全保障関連法案（安保法制）に反対するパレード</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Jun 2015 09:15:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokushima9jo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[活動予定]]></category>

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		<description><![CDATA[徳島弁護士会で6月28日11時30分から13時30分まで安保法制に反対する街宣活動及びパレードを徳島駅前で開催<a href="http://9-jo.tokushima.jp/parade20150628/" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>徳島弁護士会で6月28日11時30分から13時30分まで安保法制に反対する街宣活動及びパレードを徳島駅前で開催いたします。<span id="more-148"></span>参加に制限はございませんので、ご賛同いただける方は是非駅前に12時30分に御集合いただきご参加ください。</p>
<p>＜詳細については徳島弁護士会サイトをご覧ください＞</p>
<div class="symple-box   blue left  symple-all" style="text-align:left; width:;"> 
<a href="http://tokuben.or.jp/archives/603">http://tokuben.or.jp/archives/603</a>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>シンポジウムを開催いたしました</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 08:38:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokushima9jo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[活動報告]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年3月1日（日）、NPO法人国際地政学研究所理事長の柳澤協二さんをお招きし「日本のとるべき安全保障政策<a href="http://9-jo.tokushima.jp/20150301-symposium/" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2015年3月1日（日）、NPO法人国際地政学研究所理事長の柳澤協二さんをお招きし「日本のとるべき安全保障政策とは」をテーマとしたシンポジウムを開催しました。昨今の安全保障に対する関心の高さを反映してか、当日は約250名の方々にお越しいただきました。
<span id="more-140"></span>
当日の詳細は、3月2日付けの徳島新聞3面に掲載されております。徳島弁護士9条の会では、今後も同様のシンポジウムを実施してまいります。</p>
<div id="attachment_143" style="width: 310px" class="wp-caption alignleft"><a href="http://9-jo.tokushima.jp/wp-content/uploads/2015/03/report_150301-detail.jpg" rel="lightbox[140]"><img class="wp-image-143 size-thumbnail" src="http://9-jo.tokushima.jp/wp-content/uploads/2015/03/report_150301-detail-300x356.jpg" alt="シンポジウムレポート" width="300" height="356" /></a><p class="wp-caption-text">2015年3月2日　徳島新聞朝刊より</p></div>
]]></content:encoded>
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		<title>シンポジウム開催のご案内</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 03:41:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokushima9jo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[活動予定]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年3月1日（日）、あわぎんホールにて「日本のとるべき安全保障政策とは」をテーマとしたシンポジウムを開催<a href="http://9-jo.tokushima.jp/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%ae%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85/" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2015年3月1日（日）、あわぎんホールにて「日本のとるべき安全保障政策とは」をテーマとしたシンポジウムを開催します。講師にNPO法人国際地政学研究所理事長の柳澤協二さんをお招きします。予約不要、入場無料となっております。ぜひ足をお運びください。</p>
<p><span id="more-127"></span></p>
<p><a href="http://9-jo.tokushima.jp/wp-content/uploads/2015/02/event_20150301.jpg" rel="lightbox[127]"><img src="http://9-jo.tokushima.jp/wp-content/uploads/2015/02/event_20150301-940x1357.jpg" alt="3月1日開催シンポジウム" width="620" height="895" class="aligncenter size-large wp-image-128" /></a></p>
]]></content:encoded>
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